あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

曇り

今日は二日酔いも特に長引かず、のんびり作業をしていました。

 

一編の詩を書きあげたけど、この作品はしばらく胸に秘めていようと思いました。

それから久しぶりに馴染みの喫茶店に顔を出しました。

お店の人は相変わらず元気そうで安心しました^^

…そこで、ある話を聞いたのですが、誰か力になってくれる人がいないかなぁと

思っていました。人のことを心配する前に自分の事を心配しろと言われたりしたし

信用のない私には土台無理なのかと落ち込んでいたところで。

 

せっかくだから、話だけでも聞いてくれる人がいたら私よりそのお店の人が

喜ぶのでぜひ聞いてほしいものです…。協力してくれたら嬉しいな。

 

やっぱり私じゃダメなのかな。

 

 

(´・ω・`)