あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

晴れ

住宅情報を眺めて数時間経過していました。

面白い間取りや家のデザインが沢山あるし、見た目とは裏腹にきれいな建物も

案外ありました。といっても、暇つぶしにしていたので実際に引っ越すかとかは

また別の話。

 

 

今朝、夢を見ました。

大切な人と友達と、大切な人の昔の部屋で談笑している夢でした。

だけど姿はみんな今のままで。

大切な人が部屋を出なければならない時間らしく、話を締めて出かける準備をし

始めた時、私は何故かだだをこねて嫌がってしまいました。

友達は苦笑して「居てあげればいいのに」と言っていました。私は泣きそうで。

その人は「だめだよ」と私をいなすのだけど、ハグしたらちゃんとハグを返して

くれて、ふと私はその人がまた背が伸びている事に気がついたと話すと

一瞬ふわっと喜んで、またハグしてくれたのが印象的でした。

残念なのか安心したのか、夢はそこでおしまい。

 

多分夢の進展としては、私達はまた離れ離れになることが想像できるけど

不思議なことに苦しい程のさみしさはありませんでした。夢の中でハグしてくれた人が

あたたかい気持ちを私に残してくれたから、送り出すような気持ちがあるかも。

 

 

私はそれを何という感情なのだろうと考えるけど、考えるだけ野暮なのかな?

お揃いの小物を眺めていると、特に汚れてもいないのに手入れをしだしてしまう。

まぁ、お風呂に入りますか( ˘ω˘ )♨