あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

晴れ

偏頭痛になりながら作業していました。

きっともうすぐ体調が辛い時期になってくると思います。

 

あぁ、洗濯物干さなきゃ…(;´Д`)

 

いつだったか、少し前に幼馴染にそっくりの人物ととある施設で偶然遭遇しました。

なんか視線を感じるなぁ…と思いながら、でもその人の方を向いたら

そっぽ向いていたので、多分声をかけられたくないんだろう…なのでチラ見してた←

んですが、どうやら保育所の頃からの人で私は親しみを込めて「たかちゃん」と

呼んでいた人らしいです。最初は髭も蓄えているし、まさかとは思ったけど

彼の家族…お子さんとか観察してると彼にそっくりの子がいたので心の中で

「お父さんそっくりだなぁ…w」とにやけていました。

お父さんであるたかちゃんはというと…学生の頃は野球のキャッチャーや柔道など

おおよそ体格に合ったポジションで活躍することが多かったです。

でも、生徒会長をやった経験もあって、ずっと小さい頃から遊んでる身としては

よくそんなところまで成長したなぁ(何目線)と思っていました。

高校の時かな?制服のジャケットを借りて着てみた時、すごく大きくて重くて

笑ってしまったことがありました。しかもさすが柔道部で私を軽々と抱えて歩いたり。

本当に懐かしいwwと一人で振り返っていました。

……そんなたかちゃんも、熊さんみたいな髭生やしてお父さんやってるから

月日が経つのってすごいことだなぁって思ったり。

私も、とある人と一緒になってたら…あれくらいの子供達を可愛がっていたのかな?

まぁそれは、その時選ばなかった未来だものね。今を考えよう。

 

Sk8er boiを久しぶりに聞いて、仲の良かった友達の事を思い出しました。

今年の夏は…また久しぶりにある場所に顔を出そうか考えています。