あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

咳止めシロップ

寝る前に飲もうとしたら、盛大にむせて吹きこぼしてしまいました。

 

明日は早起きしてお風呂入って、体を温めつつ仕事に行けるように準備します。

 

 

 

 

 

日中は気持ちが何となく闇に覆われていたけど、光の戦士になれた頃には

穏やかになっていたような気がします。

 

 

食っていくための取柄なんて、あってないような物しかないけど

だから全部諦める。んじゃなくて、何かいい方法を見出したい。

……「こんな奴って思うなら、君は本当に『こんな奴』なんだね」なんて

厳しい意見は、今はのーさんきゅー。高みの見物しながら足元ご注意しててください。

『こんな奴』でもいいの。私の味方は私しかなってあげられないから。

あなたが全力で私の存在すら否定しても。

私はいるんだもの。

幸か不幸かまだ生きてるから、殺すでもしない限り存在は消えないよ。

 

 

本当は助けてほしいけど。

助かる資格がないならいっそ殺してほしい。自分じゃ死ねないから。

放っておいて死ぬのを待たれるくらいなら、思い出したくなんてなかった。