あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

どうでも良い事なんだけど

むしゃくしゃしたので、帰り道読書をしていました。

物に当たったって、なんにも良いことなんてないし、愚痴を吐いても

それを上回る意地悪な言葉で遠回しに虐め返されるだけ。

 

だったら本を読んだり、創作活動してる方が精神衛生上良いことに気が付いた。

噂で生きている人が多い。

本当の事なんて、当事者達しか知らないのに。

 

誰かを言外に貶めるのが好きな人たちは、どこに行ってもいるものだけど

関わるのにとてもエネルギーを使います。

優しい顔してワザとその人が傷つくような言葉を吐いてくる。

もしくは無視。

 

あーあ、みんな滅べばいいのに。