あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

一区切りついたので

こんばんは。お久しぶり?です。
実は、今日までが締め切りの短編小説を先週位に提出していました。精神的に不安定だったり、肉体の回復もままならないままの制作活動でしたが、できる限り誤字がないように、テーマに沿うように、制限文字数内で、精一杯気持ちを込めて執筆いたしました。
きっと夏ごろまでに掲載作品に選出されましたら連絡を頂けるようで、その後秋から冬ごろに全国の主要書店で販売される予定とありました。

 

この度、幻冬舎さんからお誘いを受けて、本当に光栄です。
まだ、詳細は表すことができないのですが、問い合わせを丁寧に聞いてくださった方、表現をする場所を提供してくれた方、その中から私を選んでお声をかけて下さった方。そっと見守り応援してくれた方、みなさん有難うございます。
私の結果がどうなるかはひとまず置いといて^^;作品の制作が一つ区切りができるとホッと安心しますね。これからも、無理しすぎない程度に…でも、明るく楽観的に絵画や音楽なども含めた芸術活動を行っていけたら良いなと心に抱きました。

 

「どこを見渡してみても希望がないのなら君自身がそれになり、誰かを照らせるってことさ」
「誰にも期待されてないくらいが丁度いいのさ、ここにいる意味を刻み込むのさ何度倒れても」
彼の唄を聴きながら、昨夜はギターに触れていました。
以心伝心してるといいなと期待しつつ、朝食準備しますかのぅ。ではでは^^ノ

 

…FBの転載です。

そうなると、私が何者なのか解ることができてしまいますが、ここはあえて…まだ…

自ら明言しないでおきますね。興味があれば、辿ってみてください。悪用禁止ねw

 

先程の天気は、雷鳴が近づいていました。そこから雨が降り出して……懐かしいです。

覚えていますか?天気を予測できなくて濡れて困っていたら、傘を差しだしてくれた時のこと。

君と居るとよく雨が降りました。でも、必ず晴れました。

 

晴れた後の空気のにおい、まだ重たい雲から覗く光を君だとか気障なこと言ったり

ここしばらくの雨の天気から、どれだけ沢山の虹を先に見つけられるか競争しよう。

という散歩。

君の貸してくれた傘は特別カワイイというわけではないけれど、

差している時はとてもあたたかく、いつも包まれていた事を思い出しました。

あのモールでモダンな和傘を眺めていたら、偶然ケンカ?というか縄張り争いしてるの

実は観察していました^^;本当によく通る声よ。

私から70mほどの距離で地面に胡坐かいてる状態なのに、取り囲んで見下ろしてるお兄さん達より

感情とか何と喋ったのか聞き取れていたから。それは周りも驚いて警察呼んじゃうわw

普通に居場所を主張していただけだったと思うけど。

そのずっと前「カエル」と表現したのは強ち当たっていたなぁ…と含み笑いしてましたよん。

 

この時期の晴れた後の風はヒンヤリしているかな?日差しが夏めいて来ましたよ。

朝の雷雨の後半に海鳥の類がよく鳴いていたので、今日が豊漁だったらいいなぁ…。

と。部屋に明かりを入れますよ。 それでは。