あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

のーわい?すのーほわいと?

「Hi!」のあとの言葉。

私が目を背けたら、外国人のビジネスマン風おにいさんはそう言ってた。

…んな、そんなこと、知りませんよ。

でもやけに耳に残ってる…。若き日の東京の空港にて。

「no why?」なのか「know why?」なのかそもそも聞き取れなかったし。

まぁ翻訳かけたけど、たいして違いはないようですね。

親しい人はからかって「あんたに言ったわけじゃないでしょw」と言ったんだけど

私とばっちり目が合って、片腕を上げて声をかけてくれたのは

確かだったんだよなぁ…。都合のいいように思い出にしておこう。

……昔、母が学校祭で白雪姫に扮した写真を思い出した。

本当に白雪姫だったから、その血を多めに分配されていたら私は2代目白雪姫?w

今は荒れ地の魔女みたいになってるけど…(´・ω・`)

 

とにかく、これを読んでいるおにーさん各員に教授しよう。

色白で黒髪の女の子を誘いたいと思ったら「白雪姫」と呼んであげてみよう。

「子猫ちゃん」並みにくさいけど、その後の反応でからかいがいがありますよ。

まま、6割くらい冗談なので気にしないでください。

「のーわい?すのーほわいと?」なんて、外国人のおにいさんだから

通用したようなところもあるし^^;しかも語呂がいい。

 

んで、何が言いたいかというと

日本に居ながら、日本人より外国人にウケた自慢でした。

 

ちゃんちゃん。