あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

床に散りばめたビー玉とおはじき

「私、こういうの好きなんだ~」って、どこかの雑貨屋で買ってきた。

君は驚きながら、ちょっと呆れながら、私が床に広げたガラス玉を眺めていた。

キラキラして、なんとなくノスタルジックな模様を眺めては

飴だったらおいしそうなのにと言って、手に取ったそれを口に含んだりして。

今振り返るとなんかやばいやつって思うけど^^;

ある昔の映画のセリフに「これは星のかけらだよ」っていうのを思い出した。

……いや、何となく思い出しただけ。

 

 

溜まっている案件は明日の日中に連絡して、整理しようと思います。

忙しいからといってもちゃんとやることやらないと…。

しっかりやっていきます。