あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

吐きそうな気持ち

今日ね、母親に「もしもの時はお願いね」的なことを言われたんだ。

HAHAHA死ね!…って思っちゃったよ。

今まで散々やらかしておいて、結局それが狙いだったか。

なので、しっかりこう言いました。「死んでも無理w」とさ。

そういう事を将来的に考えるなら、子供に虐待しなければいいのに。

なんで?

気持ちが悪いし、ちゃっかりさん過ぎるでしょう?

あんたには可愛い第3子の次女がいるんだから、そいつに面倒見てもらいなさいね。

無理だったら、はよ死んでや。

もー本当に気分が悪い♪

 

ねぇ…介護を頼む口で、子供の頃から精神的暴力振ってきたのは誰なんだろうね^^

「そんな昔の事…」って言うのは、もはやテンプレ。

 

 

 

 

今日もよく生き抜いてきましたね。私お疲れ様。

広がっていく世界

今日は歯医者に行こうと思ったけど、休診日でした(´・ω・`)

のんびり家にいました。

 

少しずつ、でも大胆に変わっていく視界の情報は

私に何を感じ取ってほしいのだろう。

 

低テンション週間が近い。

 

感情的になってたら、そっと教えてください。

「瞬きをする人形」

背もたれに身を預けて遠くを見つめている目の前の少女を私は20年ほど観察しているが

その20年で私の胸ほど届く身長に変化はなく、女性らしい曲線が直近2年ほどで

目覚ましく表れた。彼女の母親もそうだったように、採取ができる年代に入ったのだ

ろう。丁寧に切り揃えられた前髪がいくらかあどけないが、背中で編まれた黒髪に混じ

るのは青く染まった葦の平紐。金の刺繍が施されている意味は、彼女の母ディリスの物

であるのと何世紀も語り継がれる牧羊神の血筋である事を表していた。

 

私がムルグ家と共にこの村にやってきた時代から牧羊神は悪や不純とされ、忌み嫌われ

ていた。しかし、世間の情報に疎く静かな環境だったのでアウデリケもディリスも

「ライラをここで育てよう」と決意したようだった。

ただ、彼女が第1子でディリスの血筋のギフトを受け取らざるを得なく…

ある一定の外見に成長するまでは、この村を拠点に点々としていた。

それでもやはり限界は来る。そこでアウデリケは私に依頼したのだ「記憶の切除」を。

通常の人であればとっくに来る寿命は、ディリスの家系では通用しない。

半目であっても単純計算その寿命が半分になるとはいえ、人の比ではない。

ディリスはライラを産んでその能力の大半を与え、母乳や料理に「後継者として」の

血を混入させ彼女を純血種により近づけた。その胸中は不明瞭だが、必要だったのだろ

う…。赤子の頃こそ人の様に成長したが、幼児まで成長するとピタリと成長が止まって

しまった。そこで10年。アウデリケは地方に赴きながらライラを「普通の人」と近い状

態で成長することを望み、ディリスもライラが後継者であっても孤独を感じないように

それを望んだ。そこで私が調査した所、長命種の記憶を何らかの方法で切除すれば

人並みに年を取ることができると掴んだのだ。

…切除の方法はとても危険なので、ここには書かない。しかし、完全な切除はさすがに

出来なかったが、混生させる事には成功した。混生させた上で封印すれば「切除」と

遜色なくライラは成長した。それでも初期はうまくいかないことも多く、彼女の体への

負担も多く何度病院へ担ぎ込まれたか数えきれない。

 

…現に彼女ライラは自身の心身を鍛えるために「初級武術」の教科を選択した。

私が教官を務めていることもあるのだろうかと思ったが、それは杞憂だった。

そのセンスは父親譲りで光るものがある。先述の体力の低下が無ければ、立派な戦士に

なっただろう。なぜ過去形か。それは私が記憶の管理をしているからだ。

私が記憶を切除すれば、彼女は人並みに成長をし、体力はどんどん底引きされていく。

そうして、ライラにはできない事が増えていった。

神童と呼ばれる程の俊足は呼吸器系の疾患で潰え、戦術舞踏も美しい跳躍を見せたが

不信と嫉妬の視線や影の口で穢され、通常の人と比べれば老成した表情をしている。

このまま行けば、現世に愛想を尽かしてしまいそうな勢いだ。

それだけはさせてはいけない。

 

きっと、ライラも私が記憶を切除している事に気が付いているだろう。

施術に入る前に倒れたことがあって、介抱し目が覚めた時に切除されていたからだ。

自ら記憶の切除を出来るようになっていたのは驚いたが、もしかしたら必要なことかも

しれない。彼女が人と共存しながら役目を全うするのには…。

 

「ドルトル教官?」

柱にもたれて考えに耽る私を、ライラは小首をかしげて視線を向ける。

その表情は人並みの年頃の娘と何ら変化がない。少女趣味など持ってはいないが…脈が

跳躍するのを禁じずにはいられない。私は一つ咳払いをしてこう進めた。

「では、今日あった出来事を話してくれるかい?」

 

 

 

 

 

 

 

………………続く

眠い日

だんだん眠すぎて動きが鈍くなる季節になって来ました。

起きられると、まだ何となく暖かさがあるので油断して活動してしまうけど

ここからいつか突然に冷え込むのかもしれないと思うと

薄着ではいられないなと考えながら着るものに悩んでいます。

 

最近のモジ*1モジニュース。

郵便番号を間違えて発送してしまい、送り返されてしまった事。

…すぐ別の封筒に入れ替え直して再送しました。

今度は無事に届いてほしい。明日届くようですよ。

 

自分が一体何にイラついてるのだろうか、昨日は大きな友人に思いを打ち明けました。

とても感情的に…;

それくらい、気分がふさぎ込んでいて、バイオリズムも不安定な時期なんだろう。

向こうも苦労していたことを知った時、不幸な組み合わせもある事を知りました。

大きな友人にも、尊敬する仲間にも、私は全部打ち明けることができず

一人で憎まれたまま…だったんだなぁと。

 

しばらくは、低いテンションが続くかもしれません。

まだ泣き疲れたのが残ってるから。

*1:´ω`*)(*´ω`

n番目の記憶「瞬きをする人形」

記憶を抜き取ると人は年を取る。

嬉しい事・悲しい事、内容は何でも良い。

こういうやり取りは『夢の中』で何度も迎えてきた。だから、年を取ってるって言う

事も夢なんじゃないかって思う。いや。それはさすがにないな。

私には似たような時間軸に何重にも重なる(およそ1年では回収しきれない)記憶が

それこそ何重にも重なっている。

この話は、その一つ。

 

 

 

 

 

風が強い曇り空の中で目が覚めたら、初級修練場の道具置き場の隅に立っていた。

 

 

空想が好きな子供だから、夢と現実の境目を行ったり来たりしてるうちに

夢を現実に引き寄せてしまったのかもしれない。

 

身体が弱かったから、死にかかってる間にそういう能力が付いたのかもしれない。

例えば…2番目に古い記憶は、大きな照明が私を真正面から捉えた記憶。

多分、まだアカデミーにも上がっていないくらいの年頃だったと思う。

警備?してくれている男の人が、その照明に驚いた私を隠してくれたところや

赤い絨毯の上を親戚や祖父母とひそひそしながら歩いたり、何かのタイミングを

待つように静かにしなければならない場面が印象的だった。

 

私の幼い記憶では、貴族かどこかの生まれだったと思う。

それくらい、温かな豊かさと富の泉が湧き出る地位にいた。

お手伝いさんもたくさん居て。

そして、鏡に映らない永遠に若い母。一介の水夫から政治家に上り詰めた父。

不老長寿の一族と見世物小屋の一族の婚姻は、その時は一時代を賑わせた。

その夫婦から誕生した子供はさぞや将来を期待されたであろう。

『異種族排斥運動』が起こるまでは。

 

「おい、半目。オマエいい加減、鏡に映るのかよ?」

そう言ってきた男の子が私に小石を投げてきた。視界の外だったので、何発か当たって

あげた。クスクスと失笑が周囲から広がる。私はお腹を空かせていたので眉間にしわを

寄せながら振り返って、投げてきた小石を叩き落とした。

男の子の表情は途端に固まった。

半目というのは私の蔑称だ。人間とそうじゃない存在の間の子だとか、妾の子だとか、

とかく「普通の出自」ではない存在が半目と呼ばれていた。

私は最初に呼ばれた時、いつも眠そうにしてるからそう呼ばれているのかと思ってた。

気が付いたのは、やたらと鏡を私に見せたり銀の十字架を肌に押し付けてきて

不服そうな顔をして「妖怪ディリスはビビるのになぁ…」と呟かれたからだ。

ディリスは私の母の名前。私の名前は…今は言いたくない。

自分語りの空想に浸っていたら、ドルトルが今日もカゴ一杯のお菓子を配りに

満面の笑顔で私と周囲の子供の間に割って入ってきた。

「半目ちゃんのライラも、ドラゴンに捧げられし悲しきカリルもお腹は減るんでしょ

う?」ドルトルも半目だ。何との間なのかは村の人は知らない。

でも、流行や情報に明るく伝達も早いのでみんなは一目置いているのだと思う。

石を投げたカリルは数年前に母親がドラゴンの贄になったそうだ。

ちなみに父親はドラゴン討伐で食い殺されたらしい。

家族と言えば姉しかいないのだが、弟を食わせるため娼婦をしていて弟はそういうのに

反発する年頃なんだと思う。関係は全くなく、云わば勝手な言いがかりなのだが

半目で家が落ちぶれて貧しくても両親が健在な私に憎しみを持っているんだろう。

おまけに余所者なのでドルトルくらいしか私の出生の詳細は知らないらしい。

と言っても「どんなに金を積まれても体を寄こされてもムルグ家の情報は機密♪」と

言いふらしている。本当に知っていたとしても、今は興味がない。

私は私の世界で生きていたいだけ。

大人ぶろうとしてドルトルの持つお菓子のカゴから目を逸らしたら

「ライラ。これを食べたら教官室に来なさい。」

あぁ、また謂れのない事で噂が立つ。視線だけ空に向けて肩が落ちた。

 

お菓子を頬張って一息つき、喉も潤して教官室に向かおうと更衣室に入る。

そしたら早速始まった。更衣室の機密情報交換会。

あまり聞き入りたい話題ではないので、空想で音楽家を雇い演奏させる。

なるべく陽気で多民族的なものを。だけどそれをも割って話し声は耳に入ってくる。

「ドルトル教官はどうして不細工を個別に呼ぶのかしら?私の方が見ていて癒されるは

ずよ?ちょっと人より成長が早いからって胸張れるのね。」「ふふふ…教官が不細工の

趣味って、ちょっとカワイイ。朝目が覚めたらさぞや驚くんでしょうね。」「半目なだ

けに目を開くとか?うふふふ…」

どいつもこいつも…溜息を大げさに吐きたくなった。ドルトルはそういうのじゃない。

私の顔色が変わったのを見抜くのが上手な更衣室の住人は畳みかけるように言葉を継

いできた。

「同じ年に出生登録したはずなのに、一丁前に体は出来上がってるなんておかしいわ

よ。なんでも、半目の家系は好き者が多いんだとか?野蛮の血って怖いわね。ディリス

おば様を庭の鉢植えの傍で見かけたけれど、どこかの不細工とはかけ離れて美しい割に

はその窓ガラスに姿が反射されないのよ?」「きゃーん!こわーい!!クスクス」「そ

こで見ず知らずの旅人と……クク」「え?何々??どうなったのー?」「だからきっと

ドルトル教官も……」「あははは!不細工でも技はあるってこと~?ねぇライラ?」

ボタン掛けが途中だったけど、聞くに堪えなくて更衣室を飛び出して教官室へ向かう。

半目が何だ。母だって家の鏡には映るし、旅人が来るのは薬品店を営んでるから当たり

前の事なのに。涙がにじんできた。いつもの事だけど、あからさまな暴力より辛い。

教官室の前に来たので、涙を拭って呼吸を正してノックする。

ドルトル教官は、少し呆れたような悲しそうな表情で扉を開き中へ招いた。

 

みんなが揶揄するのも何となくわかる。教官室は本来教官達が事務作業をしている部屋

を指すが、この人の場合「教官の私室」を指している。以前、部屋から出た時に同じ学

科の生徒と鉢合わせして、そこから不穏な噂が歩き出した。

お手製のハーブティとキャンディを茶器にセットしながらドルトルは話しだした。

「まだ気にしているのかい?」

当たり前だ。一体誰のせいでこんな目に遭っていると思う。

「でも、これはアウデリケ義兄さんから頼まれている事なんだ。我慢してほしい。」

アウデリケは父の事。血の繋がりはないが、ドルトルは兄と慕っていて古い仲らしい。

「排斥運動の被害に遭うのは君とディリスさんだからね。」

「…なぜ3人の妹達は排斥の対象にならないのですか?」

椅子に掛けてから、あまり感情を出さずに質問した。父の義弟が茶器をテーブルに置こ

うとする手が震えてカチャカチャ鳴った。ほんの少し沈黙があった。

「ディリスさんの血を一番受け継いでいるのがライラだけだからだよ。」

ハーブティがカップに注がれる。湯気でほんの少し眠くなる。

「…またボタンを襟まで掛けていないね。呼び出す度にそんな恰好で扉の前で立たれる

と、しなくていい間違いをしてしまいそうになるよ。」

何が言いたいんですか?ミントとピーチのブレンドを嗅ぎ分けながら口を付けた。

位の高い執事のように背筋を正した初級クラス武術教官は、頭を振ってため息を吐く。

「ディリスさんがもう、人間なのは気づいてるね?」

「はい。」

「彼女が人間に成ったのは君を産んだからなんだ。」

教官もカップの中身を啜る。オリジナルのブレンドに納得した表情になった。

「遺伝ですか?」

「…うん。簡単に言うとね。」

「難しい事はあまり興味がありません。ただ、妹達には遺伝しないものなのですか?」

「あの子達はまた別のギフトがあるんだよ。」

「ギフト…素敵な表現ですね。」

背もたれに重心を預けて遠目に部屋の奥の窓を眺める。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………続く

唐突に昔のプリクラを

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今は懐かしきJKの頃と、19くらい。

ここまで痩せなくても良いけど、標準体型の範囲には戻りたい。

 

 

朝起きたら、実行だ!

天気が良い内しか出来なくなるしw

 

よし、がんばろー!

お休み!!

 

ChupaChups

今は3個で100円なの。

子供の頃はスティックが紙だったけど、大人になってどこかでプラスチックになった。

プラゴミ問題が出てきたから、また紙に戻るのかな?

いちごみるく味が好きだったの。

たくさんある味の中で、その時の気分でコンビニに寄ったりして。

 

ポケットには個別に包まれたお菓子。

カバンにも袋入りのお菓子。

キオスクで買った板チョコを頬張りながら学校まで歩いて登下校。

『女の子は砂糖菓子で出来てるよ』

なんてマンガのセリフがそのまま当てはまるんじゃないかって位の大の甘党。

糖分が足りな過ぎて、授業中にも…チュパチャップス

先生に口から引っこ抜かれて没収されたので、その次からは机の隅っこに包み紙の残骸

の上に鎮座させておきました。

 

…いつから見えなくなったから食べなくなって。

でも、好きなものは好き。

きっと昔、先輩から分けてもらったから。

 

お腹が空くって良いことだと思う。

エネルギーを消費してるからw

今晩の夕食から、少しずつゆっくり食べてみるよ。

んで、しっかり胃に食料貯めて宵をまったり楽しむね。

 

あなたのキスは何味だったかしら。。

そんなこと思い返しながら

真剣に楽しんだ日

今朝はもう結構寒くて、息が白かったです。手袋はめましたもん。

でも、天気は最高。

 

職場の関連のイベントに参加しに弟子屈(てしかが)までバスで移動しました。

※職場で集合してからダヨ!w

 

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近所の街灯のデザインは鮭でした。改めて見てみると、素敵なデザイン。


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イベント前。きっとこのショベルで除雪してるんだと思う。


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今日の見本と素材。
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いっぱいある。その中でこの3本を選びました。


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見本作品。素朴で可愛い。マッチみたい。


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大体の大きさにカットされていますが、個性豊か。


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みんな思い思いの基本デザインを選んでいく…。


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この子達を磨いていくぞー!


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大体仕上がってきた感じ。


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テーブルの木目のカワイイ。

 

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「400番で磨くと世界変わるよ」のアドバイス…( ゚д゚ )世界が変わった!!!←本当


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仕上げのミツロウ塗り直前(変化は絶妙)


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左から、ナイフ・スプーン・私専用ジャムスプーンです^^b


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カッコつけて撮影。


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ミツロウで、作品もお手々もつやつやすべすべ^^b


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カッコつけその2。


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お昼は手作りカレー+パン+名産アイスを心行くまで頂きました^^


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近くの席で作業していた方と撮影。監督の人も入ってくれました。

 

 

…ちゃんと顔を出すのは今回が初めてですね。

ハロウィンのおかげか、何かが吹っ切れました←www

最大限サイズが大きかった頃のジャケットを着て行ったので、かなり肩ら辺がゴツイ。

でも、おかげでポカポカで作業できました。

 

もう、画像で察するかもしれないけど…自分の作品ばかり撮影していて

他の人のもっともっと素敵で個性的なカトラリーはそっちのけでした^^;

…でも、本当集中しちゃって夢中でww

中にはステッキみたいな不思議なデザインにした人もいて、何やら

『振りかざされた相手はメロメロになってしまう』魔法の食器だそうで…www

もちろん冗談ですが!w

そういうジョークが飛び交いながら、子供大人関係無く楽しんでいました。

 

また、タイミングが合えば…ぜひ参加したいです。

今日はありがとうございました♪…( ˘ω˘ )