あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

眠ってる顔の安らかさ

人はどうしようもなく体温を無くしてしまう時がある。

私も無くしかけていた。肉体は熱を保持していても。

大切な仲間よ、向こうで先輩たちによろしくね。

ついでに私の友達に会えたら、私は元気だよと伝えてね。

あなた達があまりに先に逝ってしまうから

土産話をまだまだ用意しなくちゃいけなくなったよ。

 

…今日明日くらいは感傷に浸っていたいです。