あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

寒いのはやっぱり苦手

暖かさに慣れていくと、時々ちょこっと寒くなっただけで

世間にも冷たくされてるんじゃないかと深く落ち込むときがある。

それくらい寒いのが苦手だと認識しました。

 

私が汚いと感じている自分の中の精神的な部分を全部出しきって

ひとつ残らず飲み込んでもらえたら許してもらうための我慢とか要らないのかな。

 

輝く日差しの中、睡眠に導かれながら与えられる快楽に上手に反応できないまま

満たされて日差しに溶け込むように意識を手放した。

 

心が裸だと