あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

限界を知れば無理しなくなる

なんというか、学生の頃授業かなんかで全速力で走ったらそうなったのね。

結局息を吹き返したのでこうして記事を書いているんですが。

後日談。件のことを記憶から吹っ飛ばしつつも回復して元気に学校に行ってた

わけですが、外の授業で走る気満々だったのだけど「お前は走るな!」って怒られて

(´・ω・`)てなったけどその代わり記録係を仰せつかって。

それはそれで楽しかったんですよ。

なんなら具合悪い―って男子をおんぶしたり引きずって歩くくらいには力はある方で。

と言っても抱えるポイントがあって、んでそこまで重量差がなければ一般的に

非力とされる女性でも担ぐことができるので、緊急時の豆知識ね。

 

いつか道案内したおじいちゃんの話でもしましょうか。