あの日を思い出して。

諦めの悪い方です。ゆっくりやっていこう

死にたがりの生きたがりの

その本音は目的というか欲求なのだろうね

したい というか されたい

すごく簡単だけど、欲求ほど年を重ねるにつれ達成することは難しく感じる

無知の力は強力だと感じられずにいられない

お金を使うとある程度の知識・経験・欲求は満たされる

そこで程々満足し従属する生活を選ぶ大多数の人 は

ほんとうの欲求を満たしていないことに気付いているから

お金を使えないモノを奪っていくことがある。あるいはお金そのものを

どうして?

中途半端と言うの?年だというの?ダメだというの?

そうして平気で私から大切なものたちを奪い 満足した気になって

足元をすくわれたくなくて 口封じをする

私は黙る

黙るとなぜ黙るのかと言う

私はおもちゃじゃないよ

ロボットでもないよ

人間だよ

弱くもないよ 強くもないけど

生きる気力すら奪っていく 従属に安寧する人々

まろやかに魂を腐らせていく大多数の人へ

「本当はなにがしたいの?」

何かしているようでしていないのはお前「も」だろう ハンパもの

そう聞こえてきそうだけど

生命を永らえることだけが生きるということじゃない

私は考える